ABOUT SOAM START

個人の無形デジタルプロダクトを、次の一歩へ進めるクラウドファンディング。

SOAM Startが支援するのは、大きな資金調達だけではありません。API費、サーバー費、翻訳費、動画制作費、テスト費、セキュリティ費など、完成までに必要な具体的な一歩を支えます。

1企画
2支援
3実行
4提供
アイデアだけで終わらせない現在の完成度、資金用途、実行内容、リスク、提供予定を明確にする。
集めて終わらせない支援募集だけでなく、制作、活動報告、成果確認、提供までつなぐ。
小さな応援も参加できる100円から応援でき、大きな支援だけに頼らない。
AIは支援し、人が決めるAIは整理や一次確認を行うが、公開、停止、返金、払出しは人が判断する。

どんなものを掲載できるのか

現在の6カテゴリだけに限定せず、無形のデジタルプロダクトを幅広く対象にしています。

作るためではなく、完成させるための資金

実行資金がどんな用途に使われるか、具体的な項目で示します。

集まった金額で、実行内容が変わる

最低実行額

これだけ集まれば、必ず実行すること

企画を実行できる最低限の金額です。ここに届かないと原則実行されません。

例:¥30,000でAPI連携の本番接続まで実行。

目標金額

予定した品質・機能まで完成すること

想定した範囲の機能・品質まで仕上げる金額です。

例:¥100,000で負荷試験まで含めて仕上げる。

追加目標

さらに提供範囲を広げること

到達すると追加の機能や検証まで広げる金額です。

例:¥150,000で多言語対応まで拡張。

100円から、次の一歩を応援する

掲載から完成まで

料金と払出し

A. 手数料

B. 払出し

支払い回数2回(80%/20%)
1回目(80%)成果物・実行証明確認後
2回目(20%)最終確認後
SOAM利用料別制度(20%)

掲載者受取予定額の80%を先に払出し、最初の成果物または実行証明を確認後に残り20%を払い出します。一括先払いは行いません。

SOAM利用料20%とは別制度です。

どんなリターンが用意できるか

TRUST & SAFETY

安全設計

最終的な公開・停止・返金の判断は、AIではなく人が行います。

掲載できないもの

よくある質問

次の一歩を、資金から動かす。

掲載料は0円。完成後はSOAM Linkでの継続販売にもつながります。